セレブファッションを目指す

30~40代のファッション誌って、内容が同じようで全然違うんだよねぇ。子持ち主婦向けの雑誌とかバリバリ働く女性向けの雑誌は、掲載されている服はセレブな感じで価格もケタが1桁多い。

一方で、もう少し価格が家計に優しくておしゃれなレディース服を掲載している服が多い雑誌もある。どちらとも私にとってはすばらしい雑誌で、いつも迷ってしまう。
もちろん前者の雑誌の掲載している服は、今の私には手が届くものでもないし、まだよだれをたらしているベビちゃんがいるのに、高価なものを身につけるわけにいかない。お財布的にも無理がある。けれど、目の保養と志は必要である。目標は高く持つべきである、と私は考えている。

セレブにはなれないけれど、いつもファッションに興味を持つようにしてセレブに近いものを目指したいと思っている。

それでもやはり手が出ないファッションもある。だから、一つの雑誌に固執してしまう必要はない。別の雑誌を探してみる。
自分のファッションに個性がなくならないようにいろんな雑誌を見てセレブではないけれど、セレブのようにいつもキレイにしていたいと思います。

身内に糖尿病の多い旦那、今は大丈夫でも将来が心配

旦那は現在42歳、身長176cm体重68kgとスリムとはいえないものの中年太りをしていないスラっとしたスタイルです。

健康診断の結果を見る限り血糖値は基準値内なのですが、とても気になってしまいます。というのも旦那の家系は見事なまでの糖尿病一家なんです。

まず旦那の兄が糖尿病を悪化させて腎臓を悪くし、現在人工透析を行っています。10年ほど前からEDを起こしていたというので自覚症状はあったものの、放置していたらここまで悪くなってしまいました。

父も糖尿病を患っており、現在インシュリンを打ってるのでかなり症状が進んでいます。

次に母方です。母は旦那が子供の頃に亡くなっていたのですが、母方の叔父と祖母も糖尿病です。叔父は生活習慣の改善で薬等は使ってませんが食生活には気をつけています。

祖母は糖尿病が悪化しすぎて足が腐る状態まで進んでいました。

要するに父・母共に糖尿病になりやすい家系なので、現在の血糖値が基準値内でもいつ糖尿病になるかと心配してしまいます。

現在私がしてるのはウォーキングです。旦那はあまり運動をしたがらない方なので、糖尿病対策にウォーキングを勧めてもしないと思います。

そこで私がダイエットの為に夕食後にウォーキングするから付き添って欲しいといって誘うようにしてるんです。

女性が夜道の一人歩きをするのは危険ですし、こう言えばしぶしぶついてきてくれるので、なんとか糖尿病にならないように適度な運動をさせるように心がけてます。

運動にプラスして、できれば青汁も飲んでもらうようにしたいです。青汁には難消化性デキストリンが含まれていることが多くて、難消化性デキストリン 効果として血糖値にもいいらしいので…。

青汁の味

青汁の味って気になるよね。大体、人に青汁を勧めるとこういう返事が返ってくる。「青汁ってまずいんでしょ。」って。サンプルでも取り寄せて、一度飲んでみなさいって。きっと青汁の見る目が変わってくるから。

もじ何なら自分が飲んでいる青汁を差し上げたいくらいにおいしくなっているから。といっても、私でも水やお湯に溶かすと飲めない青汁のあるんだよねぇ。でもね、そういう青汁でも牛乳に溶かせば飲めるんだけどね。

味って大事だけど、飲まないと分からないからね。サンプル取り寄せて飲んでみなって!
気に入ったら、購入してみて、飲み続けてね。自分でお菓子を作る人とかなら、たまにお菓子作りに入れてみてもいいかも。抹茶代わりに使えると思うんだよねぇ。青汁風ロールケーキなんだけど、味は抹茶味みたいな感じで。あとバニラアイスにふりかけるのもいいかもしれないねぇ。

本当に味は抹茶と間違えるくらいおいしくなっているから。何度も言うようだけど、牛乳に混ぜると特に抹茶の味がするから、牛乳?青汁でどうぞ!!!
それでも難しいという人はグリーンスムージーもいいですよ。フルーツテイストが青汁以上で飲みやすいですよ。

上手いもの、食べるタイミングを考えよう!!

ダイエットは継続が大事ですよね。

でも、やり始めはやる気まんまんで、『食事は摂らないぞ!!』などと続きもしないことを誓い、空腹で無理して運動して・・・でも結局途中で挫折して、高カロリーな食物をぱくぱく・・そうこうしているうちに運動も億劫になって・・・。
なんてことはよくあります・・・というか私自身がそうでした。

しかし、継続性、ダイエットという面を考えると、運動前にこそ、高カロリーな大好物を摂るというのも一つの手ではないかと思います。
好きなものを完全に一生絶ち続けることは当然できませんし、リバウンドの原因にもなります。
ですから、週に一回、あるいは二回、運動の前には、好きなものを食べてよい日というのをつくればいいと思うのです。

そうすれば、エネルギー源のカロリーを摂取していますから、トレーニング自体の内容も充実するでしょうし、その分、脂肪燃焼効果も期待できます。
また、好きなものを、完全に絶っているわけではないので、継続性も◎です。

上述の生活習慣を身につければ、ダイエットというよりは、生涯、よいプロポーションを簡単に維持できる助けになるのではないでしょうか?
このような健康食品を上手に活用するのも良い方法ですね。

夜の食事は太りやすい!?

夜にお菓子を食べると太るといいますが、夜ってけっこうお菓子を食べてしまいますよね。昼間のあいだは、仕事をしているから、お菓子を食べる時間もあんまりとれませんが、家に帰って夜ご飯を食べた後などついつい甘いものに手が伸びてしまいますよね。

どうして夜にお菓子を食べると太りやすいと言われるのかというと、お菓子を食べてから睡眠までの時間が短いので、消化が悪くなるということもあるそうです。これはおかしにかかわらず食事でも同じことが言えますよね。

とくに食事が深夜近くになってしまうと、タンパク質の働きからも太りやすくなってしまうそうです。22時から4時頃までがとくに注意したほうがいい時間帯だそうです。

この時間帯なら、食事をしていることは少ない事かと思いますが、お菓子を食べていることはたまにありあます。それに、飲みに行っていたり、仕事が遅くなってしまった時は食事の時間も遅くなるので注意したいですよね。
どういも不規則になるという方には青汁を飲むのが良いですよ。