医療脱毛痛かった

もう10年前だろうか・・・ある皮膚科医院で永久脱毛を4回ほど受けた。いつもT字カミソリで脇をそるのだが皮膚が弱くいつも皮膚ぼろぼろになるのだ。
それで皮膚科に相談に行ったら髭をそらなくていいように永久脱毛を受けてみるのも一つの手段だよと勧められた。

確かに脇をそらなくていいのはとても楽だし魅力的だと思ったので受けてみることにした。麻酔をしようかとも言われたが1回5000円だよって言われて断った。
レーザーを当てて脱毛するのだがパチンって音とともにものすごい激痛。

医療脱毛。やはり噂通りだと正直思った。
それを技師の方が有無を言わさず連発するので涙は出てくるしそりゃもうびっくりする位の痛みだった

1つの毛穴からは周期的に3本の毛が順番に出てくるからということで何回も繰り返さないと完全に抜けないよってことだったのだがあまりにも痛かったのと1回20000円という値段に続けることができなくやめてしまった。

もう10年もたつものだから完全に処理できてなかったので元に戻ったようだがやった当時はある時期は無駄毛が生えてこないしある時期は生えてくると本当に処理した時としないときで別の毛が生えるんだなってわかって面白かった。

今の脱毛はもっと痛みってなくなっているのだろうか?本当のところは無駄毛が生えないようにしたいんだけどな~。痛みが少ないというエタラビなどの脱毛サロンで脱毛に再チャレンジしてみようか…

セレブファッションを目指す

30~40代のファッション誌って、内容が同じようで全然違うんだよねぇ。子持ち主婦向けの雑誌とかバリバリ働く女性向けの雑誌は、掲載されている服はセレブな感じで価格もケタが1桁多い。

一方で、もう少し価格が家計に優しくておしゃれなレディース服を掲載している服が多い雑誌もある。どちらとも私にとってはすばらしい雑誌で、いつも迷ってしまう。
もちろん前者の雑誌の掲載している服は、今の私には手が届くものでもないし、まだよだれをたらしているベビちゃんがいるのに、高価なものを身につけるわけにいかない。お財布的にも無理がある。けれど、目の保養と志は必要である。目標は高く持つべきである、と私は考えている。

セレブにはなれないけれど、いつもファッションに興味を持つようにしてセレブに近いものを目指したいと思っている。

それでもやはり手が出ないファッションもある。だから、一つの雑誌に固執してしまう必要はない。別の雑誌を探してみる。
自分のファッションに個性がなくならないようにいろんな雑誌を見てセレブではないけれど、セレブのようにいつもキレイにしていたいと思います。

ミルクに使う水。

赤ちゃんの飲むミルクに使う水は、とても大切ですよね。でも、市販されているお水の中でどんな水でも良いわけではないんです。赤ちゃんの水は、軟水が適しているそうです。硬水は、ミネラルなどが多く含まれているからミルクには合っていないんですね。ミルクに含まれる栄養素のバランスが崩れちゃいますもんね。

ミネラルか多すぎると体に負担がかかってしまうようですね。ちゃんとそういうこと知っていないと使ってしまいそうだよね、気をつけなくちゃ。
ウォーターサーバーの水を使う時もちゃんと確認して使いましょうね。いつでも適温のお湯が出るのでとっても便利だから使いたい。離乳食にも使えるし、赤ちゃん以外にも料理で使ったり、お茶作るのに使ったり、とっても便利だもんね。

ちょっと大きくなってからでもチャイルドロックのあるのにすれば安心ですしね。
離乳食が始めるまで、赤ちゃんの栄養はミルクがほとんどだから、水はちゃんとしたものを選びたいよね。育児中は忙しいし大変だからね。安心して使える水だから、ぜひフレシャスなど人気のウォーターサーバーを利用しちゃいましょう。

ウォーターサーバーは赤ちゃんの育児、子育てに必須アイテムかもしれません。

女性にいいと言われるあの成分・・・

豆乳に含まれる大豆イソフラボンって女性ホルモンとよく似た作用があって女性には欠かせない成分だと聞くので豆乳を飲んでいたのですが、実は豆乳から摂取するイソフラボンは吸収されにくいと聞いてビックリ!!
食べ物から摂取するなら、豆乳より豆味噌の方がいいみたいでお味噌汁や味噌漬けでもいいですし、豆味噌パックのように外側から吸収するのもいいみたいです(^-^)

撮り続けることは自律神経にもきっといいのではないかという思いもあります。
私も、今、使っているボディークリームは大豆イソフラボン配合のクリームを塗っているのでそれは良かったかな~と思っているのですが、普段料理で使うお味噌は豆味噌にしてみよう!!と思いました(^-^)

豆乳でどれくらいの効果があったのかは分かりませんが、クリームは10年くらい前から愛用しているのですが、かなり効果は実感しています!!
肌が潤うというより弾力が出るというかハリが出る感じで・・・。
なので、気がつけば10年くらい愛用しています(^-^) やっぱりいいものは、長続きするのかな~と思います!!

身内に糖尿病の多い旦那、今は大丈夫でも将来が心配

旦那は現在42歳、身長176cm体重68kgとスリムとはいえないものの中年太りをしていないスラっとしたスタイルです。

健康診断の結果を見る限り血糖値は基準値内なのですが、とても気になってしまいます。というのも旦那の家系は見事なまでの糖尿病一家なんです。

まず旦那の兄が糖尿病を悪化させて腎臓を悪くし、現在人工透析を行っています。10年ほど前からEDを起こしていたというので自覚症状はあったものの、放置していたらここまで悪くなってしまいました。

父も糖尿病を患っており、現在インシュリンを打ってるのでかなり症状が進んでいます。

次に母方です。母は旦那が子供の頃に亡くなっていたのですが、母方の叔父と祖母も糖尿病です。叔父は生活習慣の改善で薬等は使ってませんが食生活には気をつけています。

祖母は糖尿病が悪化しすぎて足が腐る状態まで進んでいました。

要するに父・母共に糖尿病になりやすい家系なので、現在の血糖値が基準値内でもいつ糖尿病になるかと心配してしまいます。

現在私がしてるのはウォーキングです。旦那はあまり運動をしたがらない方なので、糖尿病対策にウォーキングを勧めてもしないと思います。

そこで私がダイエットの為に夕食後にウォーキングするから付き添って欲しいといって誘うようにしてるんです。

女性が夜道の一人歩きをするのは危険ですし、こう言えばしぶしぶついてきてくれるので、なんとか糖尿病にならないように適度な運動をさせるように心がけてます。

運動にプラスして、できれば青汁も飲んでもらうようにしたいです。青汁には難消化性デキストリンが含まれていることが多くて、難消化性デキストリン 効果として血糖値にもいいらしいので…。

ママもたまには・・・オシャレしよう

ちょっと今日は気分を変えてマニキュアを塗ってみた。
すると子供にすかさず「ママお出掛けするの?」と「特に何もないよ」というと「なんで指に塗ってるの?」といつも塗っていないのでどこかに行くと思われたみたい。

「どこかにお出掛けしないと塗っちゃいけないの?」と聞くと・・・「そうじゃないけど・・・オシャレしていると思ってさ」って
子供はよく見ていますね。
そういえば、この子はかなりチェックが厳しいのです。

ちょっと買い物して袋を片付け忘れていると「この袋・・・何買ったの?」とか「こんなごみがゴミ箱にある。何か買ったでしょ」って
女の子ってこんな感じなのかな?
他の家族は旦那が床屋に行っても気づかないけど、この子はすぐさま気づく。

この子が大人になったら、男性のチェックはすごいかもしれない。
ちょっと話がそれちゃいましたね。

私もたまにはおしゃれしなくちゃと思うようになり、最近はメイクもきっちりして服装も気を付けるようにし始めました。
レディースファッション通販サイトでオシャレな今風な服も買っちゃいました。
すると「ママ最近オシャレさんじゃん」と言われました(笑)

青汁の味

青汁の味って気になるよね。大体、人に青汁を勧めるとこういう返事が返ってくる。「青汁ってまずいんでしょ。」って。サンプルでも取り寄せて、一度飲んでみなさいって。きっと青汁の見る目が変わってくるから。

もじ何なら自分が飲んでいる青汁を差し上げたいくらいにおいしくなっているから。といっても、私でも水やお湯に溶かすと飲めない青汁のあるんだよねぇ。でもね、そういう青汁でも牛乳に溶かせば飲めるんだけどね。

味って大事だけど、飲まないと分からないからね。サンプル取り寄せて飲んでみなって!
気に入ったら、購入してみて、飲み続けてね。自分でお菓子を作る人とかなら、たまにお菓子作りに入れてみてもいいかも。抹茶代わりに使えると思うんだよねぇ。青汁風ロールケーキなんだけど、味は抹茶味みたいな感じで。あとバニラアイスにふりかけるのもいいかもしれないねぇ。

本当に味は抹茶と間違えるくらいおいしくなっているから。何度も言うようだけど、牛乳に混ぜると特に抹茶の味がするから、牛乳?青汁でどうぞ!!!
それでも難しいという人はグリーンスムージーもいいですよ。フルーツテイストが青汁以上で飲みやすいですよ。

上手いもの、食べるタイミングを考えよう!!

ダイエットは継続が大事ですよね。

でも、やり始めはやる気まんまんで、『食事は摂らないぞ!!』などと続きもしないことを誓い、空腹で無理して運動して・・・でも結局途中で挫折して、高カロリーな食物をぱくぱく・・そうこうしているうちに運動も億劫になって・・・。
なんてことはよくあります・・・というか私自身がそうでした。

しかし、継続性、ダイエットという面を考えると、運動前にこそ、高カロリーな大好物を摂るというのも一つの手ではないかと思います。
好きなものを完全に一生絶ち続けることは当然できませんし、リバウンドの原因にもなります。
ですから、週に一回、あるいは二回、運動の前には、好きなものを食べてよい日というのをつくればいいと思うのです。

そうすれば、エネルギー源のカロリーを摂取していますから、トレーニング自体の内容も充実するでしょうし、その分、脂肪燃焼効果も期待できます。
また、好きなものを、完全に絶っているわけではないので、継続性も◎です。

上述の生活習慣を身につければ、ダイエットというよりは、生涯、よいプロポーションを簡単に維持できる助けになるのではないでしょうか?
このような健康食品を上手に活用するのも良い方法ですね。

夜の食事は太りやすい!?

夜にお菓子を食べると太るといいますが、夜ってけっこうお菓子を食べてしまいますよね。昼間のあいだは、仕事をしているから、お菓子を食べる時間もあんまりとれませんが、家に帰って夜ご飯を食べた後などついつい甘いものに手が伸びてしまいますよね。

どうして夜にお菓子を食べると太りやすいと言われるのかというと、お菓子を食べてから睡眠までの時間が短いので、消化が悪くなるということもあるそうです。これはおかしにかかわらず食事でも同じことが言えますよね。

とくに食事が深夜近くになってしまうと、タンパク質の働きからも太りやすくなってしまうそうです。22時から4時頃までがとくに注意したほうがいい時間帯だそうです。

この時間帯なら、食事をしていることは少ない事かと思いますが、お菓子を食べていることはたまにありあます。それに、飲みに行っていたり、仕事が遅くなってしまった時は食事の時間も遅くなるので注意したいですよね。
どういも不規則になるという方には青汁を飲むのが良いですよ。